2010年1月5日火曜日

次期セーター導入報告

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「パーク・レンジャーセーター/コマンドニットウェア社」

当初の目論み通りやっぱりコレを買ってしまった。
英国のパーク・レンジャーに採用されているセーターだ。

ウェリッシュマウンテンシープの毛の色をそのまま生かし、無染色のまま編み上げているらしい。
道理でビミョーに獣の匂いがする。(笑)

カウチンセーター程には重たくないが、ガッツリと暖かい。
肘と肩の補強部分はスウェードレザーの本革だ。
実は現物が届いて一番気に入ったのは、スウェードのしっとりとした肌触りだったりする。(笑)

私は白色系と濃茶色系を混紡したライトブラウンを選んだ。
汚れが目立たず、且つフライトジャケットと相性のいい色を選んだつもりだったが、思っていたよりも濃い茶色にネット通販の難しさを思い知った。(笑)

サイズは散々考えた末にLサイズを選んだ。
英国サイズのLは日本サイズのXLらしい。
袖丈で合わせるので、やせ形の私は何時もデカ目サイズになる。

という訳でフライトジャケットと合わせるならライトグレイがお薦めだ。
ただしA-2がぴったりサイズだと中に着るのはムリかも知れない...

COMMANDO 115 パーク・レンジャーセーター LGW ライトグレー

2010年1月4日月曜日

初詣

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成田山新勝寺へ初詣に出掛けた。
夕闇迫る時間差攻撃で混雑を避けたつもりだったが、どっこいまだまだ参拝へ向かう人並みは絶えない。

参拝帰りの客で賑わううなぎ屋やたいやき屋を横目に、バカ夫婦も何とか本堂へと辿り着いた。

妻「二礼二拍手一礼だっけ?」
私「ココはお寺だから違うんじゃない?」

雀の涙程のお賽銭で今年一年の無事を祈る、ちゃっかり者のバカ夫婦であった。(笑)

2010年1月3日日曜日

やっぱりBOSE

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我が家のAQUOS LC-32DS6はサウンドにも力を入れたモデルだ。

ひずみが少ないφ6.5cmの円形スピーカーを採用、さらに本体両サイドには迫力の低音を再現する「サイドポート・バスレフ」を搭載する。

映画のDVDを迫力の大画面で観ながらご満悦だったが、コレでBOSEに繋いだらどうなるのか興味が湧いてきた。

勿論セットアップ時にAQUOSの光デジタル出力は抜かり無くBOSEに接続済みである。
この光デジタル出力は本体の音声出力と独立してリニアPCMを吐き出す。

Wbs1さて、音声をBOSEから出して同じ映画を観てみる。

もう笑っちゃうくらい低音の効いた大迫力である。

『やっぱりBOSE』なのである。

2010年1月2日土曜日

命名「つんのめり君」?

我が家に新規導入されたテレビ=液晶AQUOS。
居間の特等席にデカデカと鎮座している。
つくづく32型に留めて良かったと思う。(笑)

コイツを設置して直ぐにある事に気付いた。

妻「ねえ、このテレビ画面が俯いてない?」
私「やっぱりそう思う?」
妻「角度の調整出来ないの?」
私「左右の回転しか出来ないらしい。」
妻「何かつんのめったみたいね。」
私「名前をつんのめり君にしよう。」
妻「.....略してつんチャンね。」
私「.....」

それ以来我が家ではテレビの事を「つんのめり君」と呼んでいる。(笑)

2010年1月1日金曜日

新年を迎えて

いよいよ年が明けて2010年が始まった。

地デジの高画質に釣られて昨夜は遅くまでテレビを観てしまった...

早速だが、正月休み中のTo Doリストを作ってみた。

○初詣(やっぱり日本人ですから)
○新しいシステム手帳のリフィル購入
○新しい家電の操作のマスター(笑)
○ウォーキング
○ブログの書き貯め
○規則正しい生活
○年賀状を書く(ヲイヲイ!)
○パソコン関連の整理

そして今年の目標は...「攻め」の一年にする。
結構具体的なプランはあったりするのだ。

兎に角も良い一年でありますように。

年の瀬に思ふ

掟破りの1日2回アップである。

ブログの更新をサボって丸一日格闘したテレビのセットアップも一段落し、矢鱈綺麗な年末番組を鑑賞している。(笑)

やっと年の瀬を感じる余裕が出てきた。

光陰矢の如し、歳を喰うと尚更だ。(笑)

強いて言えば「耐え忍ぶ」1年だった。
今は耐え切った事を佳しとしよう。

来年が良い年でありますように、ぱっぱちゃんは思ふのであった。

次期テレビ導入報告

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「LC-32DS6/SHARP」

アクオスである。
世界の亀山モデルである。

決め手は32型のフルハイビジョンだった。
対抗馬(というか本命?)である東芝には残念ながら32型のフルハイビジョンモデルが無い。

狭苦しい我が家には32型が限界なのだ。
そしてMac miniのモニタとしても使うにはフルハイビジョンが必須なのだ。

ディスプレイとしての性能は1,920×1,080ピクセル。
23インチApple Cinema HD Displayの1,920×1,200よりショボい。

期待はしてなかったけれど、思ったより悪くない。
フルハイビジョンじゃなかったら(1,366×768)と思うと背筋が寒くなる。(笑)

翻ってテレビとしては大満足だ。
このキレイさは何なのだ?と言うくらいに凄い。
今までアナログ放送をEyeTVで無理矢理Macに映してたんだから、その差はデカい。(笑)

テレビそして地デジがココまで凄いことになっていたなんて...
浦島太郎状態のぱっぱちゃんであった。