2009年10月26日月曜日

出雲の思ひ出 総括編

出雲の思ひ出シリーズも今日が最期だ。
ネタ帖にはまだまだ言葉は並んでいるのだが、それが何の話だったか思い出せない。(笑)

ま、渋滞に次ぐ渋滞、無計画な旅だったけれど、やっぱりドライブは楽しい。

負け惜しみじゃなく、渋滞さえなければ4000km位のドライブは楽勝な自信はある。
だって生粋のドライブ馬鹿だし、愛車=真珠鼠は高速移動が至極快適だから。

次のドライブ旅行は渋滞のない平日に敢行したいものだ。
実現の暁には思い付いたブログネタはiPhoneのボイスレコーダーで詳しく残そう。(笑)

何時かね...何時かきっと...

2009年10月25日日曜日

ぱっぱちゃん10kmマラソンを放棄する?!

「NIKE Human Race 10km」

10月24日に10kmを歩いてそのデータでエントリーする筈だった。
がしかし...あいにくの雨天。

残念ながら雨の中を歩く程ウォーキングが好きな訳ではない。

大型ショッピングセンターの屋内でも練り歩けばよかったかな?

2009年10月24日土曜日

パープルポテト?

Photo
「ジャガビー 紫のじゃがいも/カルビー」

私の大好きなジャガビーにバリエーションが登場していた。
関東限定発売のコイツだ。

う〜ん、世の中には時々理解に苦しむプロダクトが出現することがある。
もうその典型中の典型だなコレ。(笑)
だって、中身こんな☟だよ?

Img_0043

カルビーのHPによれば...
『日本ではまだ珍しいカラフルポテト(有色のじゃがいも)を使用しているため、見た目はもちろん、“紫のじゃがいも”独特の味もお楽しみいただけます。またスナックの色は、天然の色素からくる紫色で、アントシアニンも含まれています。』

天命誓ってもいい。
カルビーさん、これヒットしないよ?(笑)

関東以外の方々、関東へお越しの折りには今のうち絶対に喰ってみて下さい。
「物珍しさ」というファクターが決して普遍で不変でないことが分かるから...

2009年10月23日金曜日

ぱっぱちゃんナポリの下町へ?!

Monsieur

ナポリの下町食堂でランチを食べた。

いや、別にイタリアへ旅行した訳ではない。
そういう店名なのだ。

iPhoneで撮った写真を見せたかっただけ。
見せたい割にはしっかりブレてるけど...

ま、こんなブログの日があってもバチは当たるまい。

2009年10月22日木曜日

新型マウス登場!!

Magic_mouse
「Apple Magic Mouse」
AppleからMac関連の新製品が大挙して発表された。

奇しくもWindows7の発売直前のタイミングだ。
「あちら側」ではかなりヒートアップしているらしいのは感じてはいた。
世紀の駄作と言われたVista(それでもMeのクソ度に比べれば可愛いものだが...)の後継だけに期待が高まって当然だろう。

私はと言えば完全に蚊帳の外で些か寂しい矢先に突然の発表である。

勢いのあるカイシャの製品はやっぱり勢いがあるね。
他社の動向ばかり気にして、隙あらば盗まんとするフツーのカイシャとは一線を画している。

残念ながら我が家のMacはまだ交代時期に来ていないので、今回は見合わせだ。
唯一、新モデルを指折り数えて待っていたモノがある...マウスだ。

ウチではApple Mighty Mouseを使用している。
コイツにはスクロールボールのゴミ詰まりを掃除出来ないという弱点があり、評判が良くない。
余りに動きが悪いので、無理矢理分解して掃除したら元に戻らなくなった。(笑)
本来接着している下蓋が半開きの状態だ。

いつか新しいマウスが発売されるだろうとずっと我慢して使ってきた。
待ちに待ったマウスなのである。

届くのは11月らしい。
届いた暁には熱いレポートをするつもりだ。

2009年10月21日水曜日

出雲の思ひ出 無花果編

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出雲市のお隣、多伎町の名産は無花果である。
実はぱっぱちゃんは無花果が大好きなのである。

お土産に一箱買って、待ち切れないのでもう1パック買ってその場で食べた。(笑)

日本海を望みながら、無花果三昧だ。

中身が詰まってて、実に甘くて美味かった。

今度は無花果を食べにまたぶらりと訪れたいものだ。
渋滞さえなければ本気で無花果の旅もいいかも知れない。(笑)

何時かね...何時かきっと...

2009年10月20日火曜日

ナンバープレート?

先月末に駆け込みで愛車=真珠鼠の車検を通した。
これでまた2年間のお付き合いだ。

折角の機会だし、ナンバープレートの番号を変えてみた。

覚えやすいように語呂のいい数字にしたのだ。
今時は軽自動車でも希望の番号に変更できるらしい。

本当はスバル馬鹿の証である「555」としたかったが、余りにもストレートなので止めた。
馬鹿は馬鹿なりに恥らいもあるのだ。(笑)

ま、気に入った番号に出来てますます愛着の湧く真珠鼠であった。