��連休の谷間にドライブへ出掛けた。
今回の珍道中もブログでお話するかも知れないが、それより何より、言っておきたいことがある。
事故は止めて欲しい。
そりゃあ、事故起こしたくて起こす人は居ないだろうけど、それにしても事故渋滞に巻き込まれた身にもなって欲しい。
事故現場を通過する時、つぶれた車に「阿呆!!」と罵りたくなる自分が悲しい。(笑)
ああ、疲れた...
2008年9月15日月曜日
2008年9月14日日曜日
今日のiPhone ケース編2

申し訳ないが、このケースは現役ではない。
iPhoneがまだ入手困難だった頃(笑)、偶然入荷に出会して突発的に購入したことはお話しした。
ケースや傷防止のシール等々何の準備もなしに手に入れてしまったのだ。
案の定、買って帰る車の中で、既にiPhoneを落としてしまい、ブルーになっていた。(笑)
大事に使いたいのなら、ケースは必須アイテムである。
ところが、本命のケースは輸入品で入荷待ち状態だった。
そこで、本命登場までの繋ぎ役として購入したのがコイツだ。
もう使ってないのに言うのも何だが、実にいい仕事をしている。
両サイドの滑り止めの突起からは「絶対に落とさせない」決意を感じる。
各ボタンへのアクセスも、厚みのあるケースの上からの筈なのに、容易に押すことができる。
トドメにストラップを通す穴が開けてあり、流石によく考えられていると感心する。
私が皮革製品好きでなかったら、迷わずコレを使っただろう。
シリコン系に有りがちなやたら埃の付き易いベタベタ感もなく、サラッとした手触りだ。
さて、ケースに入れるなんてナンセンスと思っている「アンチケース派」の為に、意外なケースの効用をご紹介しよう。
内蔵カメラのレンズの汚れ防止にとても有効なのだ。
iPhoneの滑らかなボディと一体化したレンズは触り易く、指紋がつき易い。
この手のケースのカメラ穴は以外に小さく切られていてレンズを触ってしまう事はまずないのだ。
iPhoneで撮った写真がFlickrの一大勢力になりつつある今日この頃、その意味でもケースは必須ではないだろうか?(笑)
2008年9月13日土曜日
iPhoneの雑感 2.1アップデート編
アップデータの検証も兼ねてiPhoneから打っている。
今回の修正範囲は多岐に渡っており、否応無しに期待が高まる。
例によって、アップデート直後でOSがクリーンなのだろう、日本語入力が夢のようにスムースだ。(笑)
コレがずっと続いてくれれば、私的にはもういう事はない。
数ある改善点の中で私が注目するのは以下の2つだ。
○iTunesへのバックアップの所要時間の劇的な減少
○バッテリー寿命の劇的な向上
お察しの通り、今まではバックアップが劇的に遅かったし、バッテリー寿命が劇的に短かった。(笑)
確かにバックアップは劇的に早くなった。
バッテリーの保ちは良くなっているのだろうけど、劇的とは言い難い。
※9/15追記:バッテリーの残量警告が出てからの粘り腰が飛躍的に向上している事に気付いた。
ハッキリ言って「劇的」だ。(笑)
果たして、あと何回バージョンアップを重ねれば、万人へ薦められる携帯になるのだろう?
携帯電話に全く拘りのない私には知る由もない...
今回の修正範囲は多岐に渡っており、否応無しに期待が高まる。
例によって、アップデート直後でOSがクリーンなのだろう、日本語入力が夢のようにスムースだ。(笑)
コレがずっと続いてくれれば、私的にはもういう事はない。
数ある改善点の中で私が注目するのは以下の2つだ。
○iTunesへのバックアップの所要時間の劇的な減少
○バッテリー寿命の劇的な向上
お察しの通り、今まではバックアップが劇的に遅かったし、バッテリー寿命が劇的に短かった。(笑)
確かにバックアップは劇的に早くなった。
バッテリーの保ちは良くなっているのだろうけど、劇的とは言い難い。
※9/15追記:バッテリーの残量警告が出てからの粘り腰が飛躍的に向上している事に気付いた。
ハッキリ言って「劇的」だ。(笑)
果たして、あと何回バージョンアップを重ねれば、万人へ薦められる携帯になるのだろう?
携帯電話に全く拘りのない私には知る由もない...
2008年9月12日金曜日
2008年9月11日木曜日
New iPod発売

新しいiPodシリーズが発表された。
選ぶのに苦労するであろう豊富なカラーバリエーション。
絶妙なカーブを描く、より薄くなった本体。
アップルデザインの凄いところは、機能や質感は確実に向上しているのに、iPodとしての佇まいはずっと変わらないこと。
シンプルイズベスト
既存ユーザーの買い替え需要を喚起しつつも、決して今持っているiPodも陳腐化しない。
そんな安心感さえもデザインされているのではないだろうか?
奇しくも私のiPod nanoは地獄の淵から舞い戻ってきたばかりだ。
しばらくは使い続けるつもりだ。
ところで、毎度のことだが、Appleからのメールが4通も届くのはどうしたものか...
本国からの英語のメールが2通、Appleジャパンからの日本語のメールが2通。
Apple馬鹿は4個買えということか?(笑)
2008年9月10日水曜日
2008年9月9日火曜日
iPhoneの雑感 操作編

いや、実は後に本当に簡単な紙っぺらは発見したが...
私自身は説明書の類いは一切読まない。
これが正しいMacユーザーの在り方だと思っている。
直感的に判る操作こそがMacの真骨頂だからだ。
常々iPhoneは小さなMacだと主張してきたが、それは正しいと確信している。
最も重要なのは機能を表したアイコン表示である事だと思う。
時計の絵とトドメに「時計」と書かれていて、それで電卓の訳が絶対ない。(笑)
アイコンという一つのボタンに一つの機能しか割り当てない。
こんな簡単な事が既存の携帯では一つとして実現していない。
ボタンの数も表示スペースも限られた状況の中では最善策だったのかも知れない。
しかし、結果として最悪の操作性を押し付けられていた事がiPhoneの登場で分かってしまった。
同じ多機能でも、
片や全ての機能が等しく使い易いiPhone。
片や電話以外はとても使う気になれない携帯。
あくまで私は携帯Macとして前者を選ぶ...電話としてなら迷わず後者だけどね。(笑)
登録:
投稿 (Atom)