2010年11月24日水曜日

タイムマシンにお願い

いよいよブログの更新が危うくなって来た。
昨日なんて更新したの23時57分だし、今日も23時40分だ。

でも、ココログ上の更新記録は6:00なのである。(笑)

ま、指定公開日時を過去にして更新してるだけだけど...

毎日更新が途絶えるXデーは近い。(笑)

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2010年11月23日火曜日

はぁ〜しれ、はしぃ〜れ〜

いすゞのトラック/いすゞ自動車株式会社」

現在ヘビーローテーションで愛聴中だ。(笑)
TV-CMでお馴染みのこの曲、何故かぱっぱちゃんのツボなのだ。

不意にフルコーラスで聴きたくなっていすゞのHPを訪れたら、あった。

ご丁寧にオーケストラバージョンまで用意してくれてる。(笑)

何か凄くイイよね。
恐らくいすゞに乗る人たちは運輸に関係する職業だろう。
そういう仕事の誇りや経験や孤独までもが感じられる気がするのだ。

チビッコいR2のクセに♪いすゞのトラック♪を熱唱しているカエルが居たらそれは間違いなくぱっぱちゃんだ。

まあカエルが車運転している時点でぱっぱちゃんだが...(笑)

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2010年11月22日月曜日

ある邂逅

「理想宮/Joseph Ferdinand Cheval」

フランスの片田舎の郵便配達夫が
43歳にして天啓を受け
たった一人で
33年の歳月をかけて
自分だけの夢の宮殿を建ててしまった

学も無く
技術も知識も無い
ただ信念と情熱だけで成し遂げた偉業

私の心の、いや正直に言えば魂の底から沸々と何かが込み上げてくる
自分でも何故この事実にここまで共鳴するのか判らない

そして、何故今この事実に出会えたのか
思いを巡らさずにはいられない

何かとてつもない勇気を授かった様な気がする

フランスのオートリーヴという小さな村にあるという「シュヴァルの理想宮」
是非この目で実物を観てみたい

何時かね、何時かきっと...

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2010年11月21日日曜日

少し遅い折り返し地点?

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愛車真珠鼠のシートが一新した。
いや、正確にはシートカバーを外してピカピカのオリジナルシートが現れたというべきか。

私はカーライフを10年10万キロと考えている。

紫外線に曝されるシートは部材の中でも一番痛み易い。
ヨレヨレのシートでカーライフの後半を過ごすのは哀しい。
だから、新車を買ったら直ぐにシートカバーを着けることにしている。

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丁度5年5万キロになったらカバーを外して新車のシートへ戻る寸法だ。
言わば愛車を大事に乗っている自分へのプレゼントという訳だ。(笑)

歳を喰ってドライブへ行く機会が減ってしまった。
6年を過ぎた現在でもまだ4万5千キロに留まっている。
流石にもう折り返し地点にしないとオリジナルシートの出番が無くなってしまう。(笑)

真珠鼠がブラック調のシックでダークな内装になった。

R2の内装色はアイボリー系とブラック系の2つがある。
それらは塗装色によってどちらかに決まっているのだが、初期のR2では選択が可能だった。
シルキーホワイトパール=真珠はアイボリー系が基本だ。
担当営業マンの「逆チョイスは納期がかかる」という制止を振り切り、ブラック系にした。

男は黙ってブラックである。(笑)

10年は短いようで長く、長いようで短い。
私は同じ車に10年「も」乗るのではなく、10年「しか」乗らないのである。

ピカピカなシートの真珠鼠と共に残り4年を過ごすことになる。

嗚呼、何処か遠くへ、遥か遠くへ、ドライブへ行きたいなぁ...

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2010年11月20日土曜日

ささやかな贅沢とスーパーエコライフ?

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フライトジャケットA-2パークレンジャーセーター501ヴィンテージ

ぱっぱちゃんこだわりのクロージングにはある共通点が存在する。

それはクリーニングや洗濯を殆ど或いは全くしない点だ。

別に不潔が好きな訳では、ない。(笑)
どういう訳かどれもなるべく洗っちゃいけないのである。

A-2のニット部分は非常に弱くクリーニングに出せば間違いなく伸びてしまう。
パークレンジャーセーターは未脱脂の羊毛なので洗うと脂分が失われてしまう。
501は味のある色落ちのためには洗濯は大敵である。

結局、501の糊落としの為のファーストウォッシュを除いて、何れも買ってから一度も洗いに出してない。(笑)

ユニクロの安価で高品質なクロージングが手に入る時代に、多少は贅沢をしているとは思う。

でも、ホントにコレしか着ないし、クリーニング代や洗濯代が殆どかからないから意外とエコだったりして...

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2010年11月19日金曜日

無題

「この秋表参道は食道です」

「この秋池袋は胃袋です」

電車の吊り広告の台詞である。

何とも親父ギャギィなフレーズだ。

で、何の広告だったんだろ?(笑)

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2010年11月18日木曜日

ネット情報時代

電車で移動しているときだった。
ふと見上げると雑誌DIMEの吊り広告があった。

あれ、最後にDIMEを買ったのは何時だったろう?

思えば相当に久しく雑誌・新聞の類いは買ったことが無い。
紙媒体といえば、図書館で借りるハウツー本か取説位しか見たことが無い。
その取説でさえ、最近はiPhoneでPDF版を読むようになった。

正にネット情報時代である。
私が「知の大海」と呼ぶインターネットさえあれば、この世の英知に接することが出来る。

熟凄い世の中になったものだ。

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