2009年3月31日火曜日

やりたいこと

最近デジカメの出番が無い。
撮りたい気持ちはあるのだが、出掛けるのが億劫で...

気候も良くなって来たし、高速道路代も安くなったし、撮影旅行にでも出掛けたいなぁ。

2009年3月30日月曜日

図書館に思ふ

最近図書館づいている。

良く考えればタダで書籍やCDが借りられて、最新の雑誌まで読めて、コレを利用しないテは無い。(笑)

不景気な今なら尚更だ。

しかも現代の図書館はIT化が進んでいて、ネットで検索や予約が出来てしまう。

ただ今AppleのCEOスティーブ・ジョブズ氏に関する書籍の順番待ちだ。

遠くない将来、書籍自体が電子化されてしまえば、そもそも書籍と言う紙媒体が必要なくなり、物質的な順番待ちすら無くなるかも知れない。

ということは図書館自体が無くなって、iTunesの様なネット上の店舗となってしまうのか?

でも図書館内の独特な静寂感は棄て難いモノがある。(笑)
結局各自がネット端末を持って集まるスペースとして残ったりしてね。

静粛を味わう「図書館」という名の茶店...壁には書棚を模したディスプレイ。(笑)

2009年3月29日日曜日

再びゴッドハンド?(笑)

「Parallels Desktop 4.0 for Mac 特別優待版」

Macintosh上でWindows等の他OSを実行出来る仮想化ソフトウェアだ。
要はMacがPCに変身してしまう魔法のソフトだ。(笑)

余りに安かったから思わず買ってしまった事、買ったはいいがうまく動作しない事はお話しした

私の買った特別優待版は他社製仮想化ソフトウェアユーザーを対象とした乗り換え促進バージョンだ。
コノ手のソフトは、今熾烈なシェア争いを演じており、過当競争は増々激化している。

私はMicrosoftの「Virtual PC for Mac」ユーザーなので、正に対象ユーザーなのだ。

Parallels Desktopは他社製ソフトで使っていたWindowsをそのまま継承する機能がある。
しかし、何故か上手く継承してくれないのだ...

信じられないかも知れないが...ココからが本題だ。(笑)

何度指示通りにコンバートしても不完全な動作しかしない。
Windows XPは起動するのだが、インターネットに繋がらないのだ。

これでは大事なアップデートも出来ないし、忌々しいWindowsでしか観られないサイトも観られない。(笑)

調べてみるとネットワークデバイス自体が存在しない状態なのだ。
デバイスドライバをインストールする以前の問題だ。

最初からWindowsをインストールし直したくても、正規のインストールディスクを持ってない。(笑)

誤解の無き様に言っとくが、私はWindows XPの正規ユーザーだ。
ただしVirtual PC for Mac限定という条件が付くのだが...

そして丸2日間の格闘の末、完全動作するWindows XP環境を手に入れることができた。

その方法はとてもブログでは書けない、いや、書き切れない。
いつもの事ながら、何故コンなコトが出来てしまうのか、我ながら信じ難い。(笑)

このソフトの事は別の機会に是非紹介したい。
何時かね、何時かきっと...



2009年3月28日土曜日

パンドラの箱?

Mac OSX用のあるアプリケーションソフトが期間限定特価で販売されていた。
余りにも安いので、思わず飛びついてしまった。

それが悲劇の始まりだった。

インストールは完了したが、ど〜してもうまく機能しない。
普通なら販売元へ文句なり問い合わせなりをするのが筋なのだが...

今は詳しく書かないが、もともとユーザーの技量が求められるソフトなのだ。
この事態は私に対する挑戦状に等しい。(笑)
久々に私の中に潜むMacバカの血が騒ぎだした。

いいでしょう、解決して見せましょう!

本当に、本当に久しぶりの徹夜作業となった。
このブログの更新さえ放ったらかしで没頭することとなった。

その内このブログで紹介することもあるだろう...か?

何時かね、何時かきっと...

2009年3月27日金曜日

例のブルゾン(笑)

私の大のお気に入りである「例のブルゾン」周辺に変化があった。(笑)

私は過去の苦い経験も踏まえてMサイズを購入した。

先日別件で、購入した店へ行った時の事だ。
何気に展示してあったSサイズを冷やかしで羽織ってみた。

「あ”、ドンピシャに決まってる!!」

購入当時は兎に角小さいのがイヤで、Sサイズなぞ眼中に無かった。
結果的に「肉体改造」が必要な位ゆとりがあるMを買ってしまった。

しかし、今敢えて告白しよう...私にはSサイズが正解だったかも知れない...

そして、奇しくも最初に買って人に譲ってしまった「例のブルゾン」が私の元へ返って来ることになったのだ!

丈が短く体が貧相に見えて手放した筈なのに、久方振りに着てみるとイイ感じなのだ。(笑)
肉体改造が功を奏したのか定かではない。(笑)

機会があれば写真と共にご紹介しようと思っている。

何時かね、何時かきっと...

2009年3月26日木曜日

有料化に思ふ

毎朝通勤時間に聞いていたPodcast番組「聴く日経」が4月から有料化されるらしい。
経済を中心とした毎日のニュースをサラリと把握出来てとても助かっていた。

情報がタダではない事は頭では判っているつもりだ。
日本経済新聞だって、慈善事業をしている訳ではないのだから、有料化はごく自然な流れだと思う。
むしろ、今迄がやたらと長いお試し期間だった訳だ。

しかし...やっぱりネットは相互幇助のタダが当たり前という概念が身に染みてしまっている。(笑)

そもそもインターネットという「死ぬ程便利な」システムを考案した偉人達が、その対価を求めなかったからこそ、ここ迄爆発的に普及したのだ。

タダから始まったネット世界で金を払うくらいなら、ヴィント・サーフやティム・バーナース・リーやテッド・ネルソンへ薄謝礼を払いたい位だ。(笑)

��月からの情報収集をどうするか?
未だ決めかねているぱっぱちゃんであった。

2009年3月25日水曜日

WBC!!

いや〜凄かった。
メイクドラマって、やっぱり野球の為にある言葉だったんだね。

このブログで何度か野球は好きではないと言っているが、今日ばかりはシビれた。

手に汗握る接戦を制しての優勝。そして2連覇。

��回裏で同点に追いつかれて、首の皮一枚でサヨナラは免れて...
そして10回の2点勝ち越し。裏をキッチリ押さえた。

監督を始め選手のプレッシャーは果てしなかったに違いない。
本当によくやったと思う。

一つだけ穿った見方をすれば、WBCがここ迄盛り上がり、観る者まで燃えさせたのは、陰の功労者がいるからだと思う。

第一回ではアメリカ戦で誤審をした審判。
第二回では大人気ない品行で悪者を演じた韓国。

まあ、結局日本が優勝したことが最大の功績なんだけどね。(笑)