焼き鳥はタレ派?塩派?
自分は断然塩派。
やっぱ素材の美味しさが引き立つのは塩の様な気がする。
でもレバーはタレ派。(笑)
あ、つくねもタレ派。
まあトリキの場合、モノによってはスパイス派ってのもあるけどね。(笑)
2018年11月12日月曜日
2018年11月11日日曜日
スーパーハイコストパフォーマンス
鳥貴族の鳥釜飯。
トリキへ行くと、酒より先にコレを頼む。(笑)
もうね、ウマウマ。
お得感ハンパない。
でも、今日の話題はトリキでは、ない。
この写真のボケ感いいでしょ?
コレiPhone XSのポートレートで撮ってみた。
この距離感で背景をボカすのは並大抵のことじゃない。
凄いなぁ...iPhone。
ウンウン。
トリキへ行くと、酒より先にコレを頼む。(笑)
もうね、ウマウマ。
お得感ハンパない。
でも、今日の話題はトリキでは、ない。
この写真のボケ感いいでしょ?
コレiPhone XSのポートレートで撮ってみた。
この距離感で背景をボカすのは並大抵のことじゃない。
凄いなぁ...iPhone。
ウンウン。
自宅で買ったら自宅でも出来そう。
2018年11月10日土曜日
鳥貴族?
鳥貴族へは結構行く。
自分は基本酒を飲まないけど、焼き鳥屋が好き。(笑)
昔帰れまテンとか言うテレビ番組で紹介されてて、あまりに美味しそうだったので、試しに行ったのが始まり。
もうね、ウマウマ。
その番組の中で、店側が頼んで欲しくない、原価率の高い、要は儲けの少ないメニューのベストテンっていうのをやってて、好んでそれらを頼んでた。(笑)
確か第一位は鳥釜飯だったと記憶している。
確かにあのお得感は凄いと思う。
毎回店に入ると酒より先に鳥釜飯を頼む。(笑)
で、自分もたまにはお酒を飲む。
で、いきなりメガハイボール。
これが一緒の値段って、凄すぎる。
自分は基本酒を飲まないけど、焼き鳥屋が好き。(笑)
昔帰れまテンとか言うテレビ番組で紹介されてて、あまりに美味しそうだったので、試しに行ったのが始まり。
もうね、ウマウマ。
その番組の中で、店側が頼んで欲しくない、原価率の高い、要は儲けの少ないメニューのベストテンっていうのをやってて、好んでそれらを頼んでた。(笑)
確か第一位は鳥釜飯だったと記憶している。
確かにあのお得感は凄いと思う。
毎回店に入ると酒より先に鳥釜飯を頼む。(笑)
で、自分もたまにはお酒を飲む。
で、いきなりメガハイボール。
これが一緒の値段って、凄すぎる。
家で飲むならコレかな。
飲まないけど...(笑)
2018年11月9日金曜日
ラーメンと言えば...
ラーメン美味しいよね。
ラーメンと言えばコショウだよね。
入れると入れないでは雲泥の差があるよね。
昔からコショウは断然ギャバン派。
しかも粗挽きブラックペッパー派。
店の評価もギャバンの青缶かどうかでかなり違う。
だからどうしたネタだね。
ウンウン。
ラーメンと言えばコショウだよね。
入れると入れないでは雲泥の差があるよね。
昔からコショウは断然ギャバン派。
しかも粗挽きブラックペッパー派。
店の評価もギャバンの青缶かどうかでかなり違う。
だからどうしたネタだね。
ウンウン。
2018年11月8日木曜日
2018年11月7日水曜日
今は昔
あゝ昔が懐かしい。
なんて言うか、今よりもやる気が漲っていた。
写真が一枚あれば百ほどブログが書けていた気がする。(笑)
その写真を無尽蔵に撮る積極さがあった気がする。
歳を食うと本当に気力・体力の限界を感じる。
あゝ何とかしたい。
自分にはありのままを受け入れる器量が、ない。(笑)
負けないよ、絶対。
ウンウン。
なんて言うか、今よりもやる気が漲っていた。
写真が一枚あれば百ほどブログが書けていた気がする。(笑)
その写真を無尽蔵に撮る積極さがあった気がする。
歳を食うと本当に気力・体力の限界を感じる。
あゝ何とかしたい。
自分にはありのままを受け入れる器量が、ない。(笑)
負けないよ、絶対。
ウンウン。
2018年11月6日火曜日
植物の不思議
植物が好きだ。
忙しない日常に流されそうな時などに、
植物に接するとなぜか癒される。
何て言うか、同じ時間を生きているのに、ゆっくりと生きているような安心感。
正しく大地にしっかりと根を張った安定感。
全く動こうとしないで外界のありのままに生きる自然感。
長い進化の歴史の中で、なぜ彼らはこの道を選んだのだろう?
なぜ自由に動ける動物にはならなかったのだろう?
果たして彼らは幸せなのだろうか?
全てはありのままに。
忙しない日常に流されそうな時などに、
植物に接するとなぜか癒される。
何て言うか、同じ時間を生きているのに、ゆっくりと生きているような安心感。
正しく大地にしっかりと根を張った安定感。
全く動こうとしないで外界のありのままに生きる自然感。
長い進化の歴史の中で、なぜ彼らはこの道を選んだのだろう?
なぜ自由に動ける動物にはならなかったのだろう?
果たして彼らは幸せなのだろうか?
全てはありのままに。
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