2011年11月13日日曜日

iPhone 4Sの雑感

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「iPhone 4S 64GB BK / Apple」

正直言うとiPhone 5まで待つつもりだった。(笑)
それが証拠に、つい最近前愛機iPhone 3GSを有償修理で新品に戻した位だ。

iPhone 3GSは名機だと思う。
iPhone 3Gの弱点・問題点を全て潰して非常に完成度の高い、機能と性能のバランスがとれた機種だった。

不満点の一切ない製品を買い替えるなんて邪道中の邪道だと思う。

それでも、スティーブ・ジョブズ氏が亡くなった直後のAppleストアで花を手向けた時に、やっぱりiPhone 4Sを買おうと思った。

言葉では言い表せないけど、無性に買おうと思ったのだ。

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丸まってようが角張ってようが
膨らんでようが真っ平らだろうが
やっぱりAppleデザインは美しい

このiPhone 4Sは私に取って特別な宝物だ。

2011年11月12日土曜日

最終予告(笑)

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Piel Frama レザーケース for iPhone 4S/4

カエル色のiPhone用レザーケースを購入したことは既に何度も紹介した。

ココのブランドの凄いところは細部を常にリファインして機種ごとに最適化しているところ。

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このモデルではiPhoneのカメラ用窓が今までよりも大きく取られている。
ケースに収まるiPhoneにはレンズの横にフラッシュライトがあり、その光を妨げないためだ。

そして、ベルトクリップを取り付けるネジ穴を隠すカバーがプラスティックのはめ込み式から金属のねじ込み式になって高級感が増している。

さて、いよいよ次回はこのレザーケースを何のために買ったのかが明かされる...

2011年11月11日金曜日

ある予告

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Piel Frama レザーケース for iPhone 4S/4

私の一押しブランドである。
これまでiPhone 3G用iPhone 3GS用と買い替えて来た。

スペインの革職人は皮革製品に拘りを持つ私の期待を決して裏切らない。
細部に至るまで素晴らしい出来映えである。

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iPhoneだけが持つ気品そして機能をスポイルしない唯一のケースだと思う。

並のレザーケースとは一線を画する端的な例がiPhoneのホールディング技術である。
両面テープで固定する安物は論外として、大抵のケースは固定部材として革以外を併用する。
皮革には伸び縮みがあり、サイズを経年維持することが大変困難なのだ。

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翻ってコイツは革だけでそれを実現している。
ピッタリとフィットする絶妙かつ精密なサイズが2年後にも維持されている。

これこそがスペインの革職人の技術力である。

さて、ケースだけで2日も費やして一体何を予告しているのか?

それは謎...(笑)

2011年11月10日木曜日

2011年11月9日水曜日

2011年11月8日火曜日

ある予告

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iPhoneのレザーケースを買った。
今までのシックな色ではなくド派手なグリーンを選んだ。
またしてもカエル色である。(笑)

革製品は長く使ってナンボだと常日頃思っている。
まだまだ使える製品を意味もなく買いカエルなんて私にはあり得ない。
買い替えなくてはならない深い理由があるのだ。

コイツの製品名を書いてしまうとネタバレになってしまうので今日は敢えて書かない。

このイカしたレザーケースに収まるのは一体何なのか?

それは謎...(バレバレだけど)

2011年11月7日月曜日

原点回帰?

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「STAEDTLER avant-garde light」

当ブログの記念すべき第一話はコイツを紹介した。

現在は手帳用の他に携行用も併せて2本体制となっている。

左のナイトブルーは手帳用で、傷だらけではあるが随分と長いこと使っている。
右のグリーンティは携行用で、失くしやすくつい最近購入したばかりだ。

今までは濃紺の手帳との相性を考えて青系だったが、今回初めて緑系にしてみた。

グリーンティなんて洒落た名前だが要はカエル色である。(笑)

最近忙しくて手抜きなブログが続いたため、初心にカエルぱっぱちゃんであった...