2010年2月14日日曜日

猫も連れて行こう?

楽園/THE YELLOW MONKEY」※iTunes直リンク注意

最近インターネットのヤッホーで凄いバンドを見つけました。
THE YELLOW MONKEY略してイエモンって知ってますか?(笑)

ナイツな前置きはさておき、遂にiTunesにドラエモン、いや、イエモンの楽曲が登場した。

実はそんなに熱心なファンでも何でもない。
でも、思いっきりツボにハマる楽曲があることも確かなのだ。
��曲毎に購入出来るiTunesは私の様な俄ファンには強い味方になってくれる。

中でもこの「楽園」は私的には神曲の領域に達していると思っている。
何て言うか、あらゆる意味でカッコいい。
歌詞やメロディラインの捻くれ加減がハンパじゃないよね。

どういう訳かウチらバカ夫婦の間ではこの曲を「猫も連れて行こう」と呼んでいる。
このフレーズ、常人には絶対思い付かないよね。

事もあろうか、この曲をカラオケのレパートリーにしようと目論んでいる。
砕け散ること必至と分っていても、ど〜しても歌ってみたいのだ。

と、いうことでポケモンの楽園をヨロシク!(ピカチュウも連れて行くのかよ?!)

2010年2月13日土曜日

独り言

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嗚呼、クリスピードーナツが食べたいなぁ...

2010年2月12日金曜日

ヲイヲイ!

民主党の石川議員が離党届けを受理されたとか...

これ以上党に迷惑をかけられない、という一見真っ当な理由らしい。
だったら有権者に迷惑かけたんだし、議員辞職すりゃぁいいのに。

何か完全なトカゲの尻尾切りだよね。
それに離党すりゃ党として野党から自浄作用を迫られないしね。

第一虚偽記載は小沢幹事長の資金管理団体である陸山会での話なんだし、幹事長の責任がこれで免れると思ったら大違いだ。

既にマスコミが事態は沈静化したかのような偏向報道気味なのが気になる。

今こそ有権者一人一人がしっかりと事を見据えなくてはならない時だ。

オチは無い。無いったらナイ!

2010年2月11日木曜日

アバターもえくぼ?

「アバター/ジェームズ・キャメロン監督」

遅まきながら話題の映画を観に行った。

ハッキリ言ってキャメロン監督って余り好きじゃない。
SF映画の金字塔「エイリアン/Sir Ridley Scott監督」の続編「エイリアン2」で台無しにしてくれた印象しか無い。(笑)

「ターミネーター2」は唯一面白かった。
でもそれは液体金属の敵キャラの着想とドンパチが面白かっただけ。
ストーリーに魅力はなく、中身はスッカスカ...それが私の評価だ。

で、このケチョンケチョンな前置きから「アバター」である。(笑)

もう凄いの一言...CGや3D技術はココまで来たか。
そこには架空の惑星パンドラの大自然が生き生きと描かれている。

初期の3D映画にありがちだった、嫌みな立体感を極力抑えて観疲れしない配慮は好感が持てる。
劇中反射的に避けてしまったのは催涙弾がコッチへ飛んで来た時だけだ。

肝心のストーリーは?
う〜ん、ネタばれになるので詳しくは書かないが...後味がターミネーター2にそっくり。(笑)
感情移入できるキャラが不在というか、人物の描き込みが足りず薄っぺたいというか。

まあ、興行的にも技術的にもエポックな作品として記録に残るんだろうなぁ...
今の所この素晴らしい3Dを体験するためには劇場で観るしかない。

嗚呼、この技術でキューブリックやリドリースコットが映画撮ったらどうなっちゃうんダロ?

2010年2月10日水曜日

最近...

朝起きると寝癖がひどい。
何でダロ?(笑)

2010年2月9日火曜日

ぱっぱちゃん又しても砕け散る?

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新規オープンしたカラオケ店の偵察も兼ねて歌いに行った。
ジョイサウンドは最新機種のCROSSO(クロッソ)が導入されている。

真新しいリモコンとマイクで気分よくカラオケ大会、の筈だった...

え?リモコンのUI(ユーザーインターフェイス)がビミョーに使いにくい。
OSXのジニーエフェクトの様な凝った演出が仇となったのか、反応が鈍い。

マイうたのリスト一覧に「あかさたな・・」の見出しが無く、最初から順繰りに探さなくちゃならない。
iPhoneの写真閲覧みたいにペラペラと小気味よく捲れればそれもアリだが、この反応ではストレスが溜る。

気を取り直して何の進歩も無い持ち歌を歌ってみる。(笑)

げげ、点数が何時になく低い。
最新機種は採点が辛口になったと言い訳したかったが、連れの点数は悪くない。
結局ぱっぱちゃんがヘタクソなだけだった。(涙)

でも何かが違う...何かが...

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あああっ!!

BOSEじゃない!!



カラオケ店の人、悪い事は言わない。
一度でいいからBOSEとその他を聴き比べてみてごらん。

カラオケは立派な娯楽であると同時に音楽体験なのだ。
決して音場をケチってはいけない。

一気に下がるテンションを必死に奮い立たせてカラオケ大会は無事終了した。(笑)

途中からマイうた以外に挑戦して案の定砕け散ってしまったけど、この際良しとしよう。

2010年2月8日月曜日

噴火5分前



凄いよね、これだけエラそうに仰っていたのに。

怒りを通り越してただただ呆れるばかり...