2010年1月26日火曜日

ぱっぱちゃん密かにCM出演を果たす?その2

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「SUBARU Presents キズナのチカラ/BS日テレ」

怖じ気づく連れを何とか説得して柴又へと向かった。
折角なので早く行って観光もすることにした。
以前ブログで紹介した柴又の話は今回のネタの伏線だったのである。(笑)

さてさて撮影である。
今回のCM出演者は4組で、1組ずつ撮影は始まった。

私は本番に強いタイプだとずっと思っていた。
だがしかし、可成りのビビリであることが判明した。(笑)

順番が来る前からアガってしまって、夫婦そろってフリーズ状態。
他の出演者とスバル談義もしたかったのに、全くそれどころじゃなくなってしまった。(笑)

唯一お話しできたご夫婦も筋金入りのスバルファンであることが判明。
もしかするとそれなりに吟味して出演者を決めているのかもしれないね。

最後は番組のコーナーに繋げるセリフを4組全員で合わせて撮影終了。

撮影中の写真が全くないことが、如何にテンパっていたかを証明している。(笑)

因に冒頭の写真は4組4台の愛車の位置決め風景だ。
土手の中腹に小さく撮影クルーが写っている。

そしてこのCM撮影珍道中で一体何を得られたのか?
続きは後日...

2010年1月25日月曜日

ぱっぱちゃん密かにCM出演を果たす?その1

R0018312

「SUBARU Presents キズナのチカラ/BS日テレ」

そろそろブログネタにしてもいい頃だろう...

「貴方も愛車と一緒にCMに出演しませんか?」

こんな告知メールがスバルWebコミュニティから届いた。
スバル提供の番組内で流すCMへの出演者募集らしい。
撮影地が柴又ということで都内在住者が対象だ。

ところが、二三度メールを見かけたと思ったら、いつの間にか対象が「都内又は近郊にお住まいの方」へと広がっていた。(笑)

応募者がいなくて困っていることが見て取れた。

勿論、引っ込み思案なぱっぱちゃんがCM出演する訳が無い。
一方、SUBARU馬鹿なぱっぱちゃんがスバルを見捨てる訳が無い。(爆)

応募写真と共に私が如何にSUBARU馬鹿かを切々と書き綴った。
案の定、応募締め切り後早々に採用通知が届いた。(笑)

後日撮影スタッフからの連絡が来る...

スタッフ「お車はレガシィでしたね?」
ぱっぱ「いいえ、R2です!」(既に険悪なムード)
スタッフ「え?あ、そうですか。」
ぱっぱ「間違いなら(出演は)結構ですよ。どうせスバルは軽自動車から撤退するんだし、CMにならんでしょ?」(可成り投げ槍)
スタッフ「いえ、大丈夫です。何かお車に関する面白いエピソードはありますか?」
ぱっぱ「ありません。」(既にふて腐れ)
スタッフ「CMの中で短いセリフを仰って頂きますので。」
ぱっぱ「セリフはお任せします。」

ま、実際はもう少し和やかで建設的な会話だったのだが...

結局後日送られてきたセリフの原稿は当たり障りの無い無難なモノだった。
問題は私だけでなく連れにもセリフがあったことだった。(笑)

果たしてバカ夫婦の運命は如何に?!
続きは後日...

2010年1月24日日曜日

ぱっぱちゃん今頃M-1を語る?

無類のお笑い好きである。
BD/HDDレコーダーの予約リストの8割がお笑い番組である。(笑)

年末のM-1は面白かった。
特に印象的なのはやっぱり笑い飯の鳥人(とりじん)だ。

話の荒唐無稽さ、シュールさ、バカらしさ、勢い、もう神がかってたね。

彼等のWボケは既に完成の域にあり、観る側もそれが何たるかを熟知している。
だから、余計に面白い。

常人では鳥進一や手羽真一は思い付かんでしょ、普通。(笑)

無冠の帝王と言われる彼等にとっては、今回も優勝を逃した事さえ予定調和だったのかも知れない。

2010年1月23日土曜日

嵐の前の静けさ?

近々Appleから新製品が発表されるかも知れないらしい。
ネットには好き勝手な憶測が飛び交っている。(笑)

Appleはただ沈黙を守るばかりだ。

いつもの事ながらワクワクしながら待つのが楽しい。

2010年1月22日金曜日

iPhone Blue2

無題

以前に街の夕刻をiPhoneで撮った写真を紹介したことがある。
その時はホワイトバランスの設定に失敗して偶然青が印象的だったので採用した。(笑)

今日のは夕刻の印象的な青が見たまんま撮れたので採用だ。

決してブログねたに詰まったからではない、決して...(笑)

2010年1月21日木曜日

レインボーブリッジ

レンボーブリッジ

夕暮れ時の綺麗な青空と眼前に広がる暗い雲との対比が気に入ってiPhoneでパチリ。

こういう時iPhoneの機動力がモノをいう。

ま、それがどうしたネタの真骨頂ですいません。(笑)

2010年1月20日水曜日

501の不思議4

「LEVI'Sリーバイス・ノンウォッシュ(生デニム)501XX・1966年ヴィンテージモデル 66501-0117」

穿き込みを開始して早々にある異変に気付いた。

何か毛羽立ってる?

デニム表面がコットンのネルシャツの如く起毛しているのだ。

ヤ、ヤバい、ニセモノ掴まされた?

慌ててネットで調べるとどうやらそういうものらしい。

それでも釈然としなかったが、先日リーバイスショップへ行く機会があったので、店員さんに聞いてみた。

私「ビンテージ系は毛羽立つの?」
店員「ええ、丁度今66を穿いてますけどこんな感じです。」

何と私とお揃いではないか!
そして全く同じ様に毛羽立ってる。

私「良かった、やっとサイズを見つけて買ったのにニセモノかと思ったよ。」
店員「そのサイズなら在庫ありますよ、しかもUSAモデルです。(ウフフ)」
私「え、USAモデルだって?!」

そう、当初私は、復刻版とはいえ希少性の高いUSAモデルを探していたのだ。
結局サイズが無くて国産のそれを買った。

店員「コレ滅多に入りませんよ、ってか多分最後だと思いますよ。」

店員の誘惑が畳み掛けてくる。(笑)

どうする?どうするんだ、ぱっぱちゃん?!
人生は短い、買ってしまうのか?!

それは謎...(笑)