2008年11月28日金曜日

ギロッポンな夜

六本木に行く機会があった。
既にクリスマスムード高まる街は電飾に彩られた並木道が美しい。
街行く人もどこか皆楽しそうだ。
用事は早々に済み、帰宅してから気付いた。

あ、写真撮ってないや...

それなのにこの話しでブログを書いてしまう哀しさ。
いよいよ追いつめられるぱっぱちゃんであった。(笑)

2008年11月27日木曜日

iPhoneの雑感 株価編2

Img_0001iPhoneの純正App「株価」が最近遂に日本語化された。

折角なんだけど...

私は前の株価コード表示の方がいいなあ。
一寸字が大きすぎておマヌケさんだ。

それでも、細かいところまでジワジワと改善されて行くiPhone。
Appleの本気と誠意が感じられて私的にはカナリ気に入っている。

2008年11月26日水曜日

iPhoneの雑感 電話編

Img_0006iPhoneは世間一般的に電話である。
しかし、私のiPhoneがソレとして機能することは殆どない。

もともと電話をする習慣がないし、する相手もいない。(笑)
日頃仕事で会社の携帯に振り回されていては、プライベートで使う気にはなれない。

それでも、iPhoneが実は携帯電話としても結構イケてるという評判を見聞きしてしまうと、使ってみたくなるのが人情ってもんだ。

これ以上通信費が嵩むのもナンなので、ソフトバンク同士のホワイトプラン相手を作ることにした。
何の事はない、妻にauから乗り換えてもらうことにしたのだ。

今更妻と携帯で何を話す事があるかって?

いや、話すのが目的ではない。
iPhoneで電話をするのが目的なのだ。(笑)
街中でこれ見よがしにiPhoneを耳に当ててヤンエグを気取りたいのだ。

なんせAppleバカですから。

2008年11月25日火曜日

今も今日

今日のブログをまだ書いていない。
開始以来、一日も欠かした事のないこのブログをだ。

はっきり申し上げよう。

もう忙しくてブログどころではありません。(笑)

でもね...

私の性格上、一日開けたら、多分もう熱が冷めてしまうかも知れない。

カエルにも意地がある。(笑)

石にへばりついてでもこの暮れを凌がねば...

今もまだ今日だ。(笑)
行けるところまで行ってみよう。

2008年11月24日月曜日

寿司屋にて

丸の内で寿司屋に入った。
くるくる回らない寿司屋だ。(笑)

私はラーメン屋や定食屋ではカンター席に座る事が多い。
だから迷わずカウンター席を選んだ。

寿司屋のカウンター席は一寸意味が違う事に気付いた。
目の前で板前が張り付いてサービスしてくれるのだ。

そんなの慣れてないので、何か落ち着かず、居心地の悪い状態になった。
以前、高級レストランに入った時、テーブルに専任のサービスが付いて、これ又落ち着かなかった事を思い出した。

貧乏人は寿司屋でカウンター席へ座ってはならない。(笑)
ひっそりとテーブル席で喰らうのが吉とみた。

寿司はとても旨かった。
板前の視線がなかったら、もっと旨かったに違いない。

2008年11月23日日曜日

ある季節

【送料無料】Gbsport THE CLINTON A-2 USA製 【MINK OILプレゼント】[ミリタリー フライトジャケット A2]日差しの暖かい、いい休日になった。
冬の間の小春日和?

こういう季節はナニに最適でしょう?

そう、フライトジャケットA-2の季節です。
私が勝手に決めました。(笑)

実際、何故か私のブログを以下の検索ワードで訪れる人が増えました。

「フライトジャケット 着こなし」(笑)

落胆させる前に言っておきましょう。
私のA-2着こなしは邪道です。(笑)
ていうか、着こなせてません。

思うに、A-2を着こなす資格のある人は、こんな人だと思うんです。
○肩幅が衣紋掛けみたいに広い人
○胸板が水泳選手みたいにある人
○胴が肉食人種の典型的に短い人

そう、A-2着こなしの極意はインナーでも小物でも何でもない。
着る人の体型だけなんです。

スティーブマックイーンがどう着ようが死ぬ程カッコいいんです。

私は今も肉体改造を続けています。
でも、草食人種宜しく胴長なのは如何ともし難い。(笑)

私は既にリアルなA-2着こなしは諦めました。
私が目指しているのは、普通にA-2を羽織るアメリカのオヤジです。(笑)
その頂点がクリントンさんだと勝手に思ってます。

じゃ、そういうことで、今後ともお許し下さい。(笑)

2008年11月22日土曜日

ボジョレーヌーボー

今年もボジョレーが解禁された。

酒は殆ど飲まないが、全く飲まない訳でもない。
ワインに目がない訳ではないが、嫌いでもない。

Macの無い世界には絶対住めないが、酒の無い世界でも絶望はしないと思う。(笑)

そんな私が毎年この季節になると、ボジョレーを2〜3本お買い上げだ。
何の事は無い、歳を食うと「お付き合い」というのも必要なのだ。

フランス以外では日本は最大の輸入国だとか。
思うにそれは日本がワイン大国だからではなく、お付き合いとしがらみの国だからに他ならない。(爆)

唯一の救いがあるとすれば、私はワインの肴が大好きなのだ。
匂いのきついチーズやアンチョビ、オリーブ、プロシュート、etc...
酒を飲む為のつまみではなく、つまみを食べる為の酒と考えれば、満更でもない。(笑)

毎年聞いてる気もするけど、今年のボジョレーは当たり年らしい。(笑)
酒とはビミョ〜な距離を置くぱっぱちゃんに飲まれるワインは、果たして幸せなのだろうか?